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This is the One エレメンタリー6最終話 [ドラマ]


海外ドラマ「エレメンタリー  ホームズ&ワトソン in NY」 見てました。

(内容 ↓ wowowさんのドラマHPより抜粋)
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英国の作家アーサー・コナン・ドイルが19世紀に生み出した名探偵シャーロック・ホームズを、
原作では英国のロンドンだった舞台を現代の米国のニューヨーク(NY)に移し、
原作では男性だったホームズの相棒ワトソンを女性に変えた
犯罪ミステリードラマ「エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY」

薬物依存を治すため(!)、
ロンドンからNYにやって来たホームズは顧問として
NY市警の犯罪捜査に協力し、
彼の付添人だった元外科医の女性ジョーン・ワトソンも市警の顧問になり、
ホームズとワトソンは対等のコンビになった。

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元々、ホームズ役の吹き替えが、ミキシンさんだったので、見始めたドラマでした(*‘∀‘)
シャーロック・ホームズ:(ジョニー・リー・ミラー/声・三木眞一郎)
ジョーン・ワトソン:(ルーシー・リュー/声・田中敦子)

男女で、バディもの(というのかな)だと、
期待していたわけではないけど、
最終的に、恋愛関係にシーズン重ねるうちに、なっちゃうんだよなーなんだけど、
でも、なかなかそんな風にこの二人はならなくて、
ボチボチと、見続けていました。

そして、第6シーズン最終話。
ワトソンの大ピンチに、シャーロックが出した提案、、、、!!
(二人は、離れ離れになっちゃうの????)

結果、シャーロックはNYにいられなくなり、
ロンドンへ。

部屋で依頼を受けてるシャーロック。
話を終えて、隣の部屋の扉をたたく。
その部屋から現れたのは、、、、。

で、その時ですね、
ある曲がかかるんですよ、控え目だったけど。

当時大好きだったイギリスのロックバンド、
The Stone Roses の「THIS IS THE ONE」(邦題「これだ!」)が!
1989年の発売のアルバム「The Stone Roses」(邦題「石と薔薇」だったw)の中の一曲でして。

これだ、これなんだ、彼女が待ち望んでいたのは
これだ、これなんだ、僕が待ち望んでいたのは

っていう歌詞がほぼ繰り返す曲なんですけど、
なんかそのシーンぴったりだったわけで。

ハマリ過ぎって感もあるけど、
うぉー、よくぞこの曲選んでくれたなぁと!
でも、1989年ってもう、30年前とかって、
そんな前かぁと、改めてびっくりしちゃったんだけど。(笑)
だからこそ、そのチョイスに関心しちゃいました。

そして、ドラマは、シーズン7に続く、と。
舞台がロンドンになるなら、
NYから、タイトル変わるのかなぁ???


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