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林さんのレクチャーを聴きに行く [マンガ・アニメ]

出かけてみましたー。

レクチャー「アニメーション美術監督の仕事」
2017年4月29日(土・祝)
@横浜市民ギャラリー 4Fアトリエ
講師:林孝輔

お恥ずかしいのですが、
講師の方を存じ上げず、
また、
かかわった、アニメ作品も全く見ていないに近い状態で、
申し訳なく。。。。
(ジブリ作品、合わないのよー)
とはいえ、アニメ制作関連には、
興味があったので、
とりあえず、
一般論として、お話が聞ければいいかなーと思って応募してみました。

楽しかったです!

とりあえず、
「この世界の片隅に」(←見てない)は、
凄く見てみたくなりました!!
ロングランらしいので、どこかで見られるかなぁと。

レクチャーの内容の詳しいレポは、
どなたかが書かれていたので、
ネット内を探していただければ。
私の文では、参考になるようなことはありませんので。
話の中で、個人名もいくつか出てきたのですが、
そういった事も、だれが、どれ、とかわからず。

以下は、ざっくりな感想とか、です。

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ディーゼルカー:「おれもお嫁さんになりてえ」 [マンガ・アニメ]

先日、親戚の子供たちがやってきました。
姉6歳、弟3歳。
部屋で写真を撮ろうとなった時に、
お姉ちゃんは、普段着の他に、
赤いワンピースタイプのドレスを持ってきていたので、
「ドレス着たら」といったら、
お姉ちゃんは当然ですが、
弟ちゃんも「僕も着るー」って、かわいいこと言ってくれてました。
(弟ちゃんは、いつもは女の子の服とか着ないです。
性別関係ないお姉ちゃんのお下がり的なのは着てるけど。。。)
それで、思い出しました。

大島弓子
「ディーゼルカー」
DC_1.JPG

【お話】
黄野子(きのこ)と君太(くんた)
幼馴染で仲良しでした。
DC_3.JPG
小さい時に、二人はお嫁さんを見て、
美しさに触発され、二人は婚約しました。
黄野子は、もちろん早くおとなになって、花嫁さんになりたいといいます。
そして、君太も、言うのです。
「おれもお嫁さんになりてぇ」と。

黄野子は、自分の母親に
自分と君太が結婚した場合、
両方がお嫁さんになる可能性があるか聞くのですが、
「日本全国、花むこと花よめはひとりずつです」
と一分の可能性もないと、ゆるぎなく。

そこで、
ふたりは、どっちがお嫁さんに適しているか、
いろいろ対決することになりました。
DC_2.JPG
対決の内容は省略しますが、
母のいない君太にはおばあちゃんがいますが、
お嫁さんになりたい君太の行動に、オロオロ。

DC_4.JPG

そして、
その後二人は、20歳をすぎたころに結婚します。
だいたいわかると思いますが、どんな結婚式だったと思いますか?

そして、このお話は次の言葉で終わるのです。

”黄野子は母親とは異なった人生を歩むでしょう。
君太は父親とは違った人生を歩むでしょう。”


です。

どうでしょうか?
いい話だなぁ、と思います。


私が、読んだのは、中学校に入る前でした。
フルカラー(あったのよ)のマンガ雑誌「リリカ」に載っていました。
色鉛筆のページが、ホント、大島先生の絵にマッチしていて。
マンガ読みまくっていたクラスメート達と一緒に、
「かわいい、かわいい」ってはしゃいだ記憶があります。
その頃、すでに、
萩尾望都先生や24年組さんのマンガにも夢中でした。

数年前(発行年は2012年)に、本屋のコミックコーナーで、
本になっているのを見つけて、思わず買ってしまいました。
描かれた時代には、
”ジェンダー”が云々とか、そうゆう時代じゃ全然なかったと思うけど、
1978年発表だそうなので、40年近く!たちますが、
今読んでも、古さを感じないです。
こういった話は、未だにどちらかといえば、非日常。


これからどうなるのかわからないけど、
もし、弟君が必要そうなら?、
いつかこのお話を教えてあげよう。。。。


DC_5.JPG



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山岸凉子展 [マンガ・アニメ]

山岸凉子展 「光 -てらす-」 ―メタモルフォーゼの世界―
@弥生美術館

1969年にデビューした漫画家・山岸凉子さんの
画業をたどる初めての本格的な展覧会。
原画約200点の一挙公開。

ダリ展見た後、千代田線で、こちらの美術館へきました。
カラーイラスト綺麗だったなぁーーー。

わたしが、
ギリシャ神話風のプリーツ、ドレープな服とか、
日本の仏像や仏画にあるひらひらした天衣(というのかな?)が好きなのは、
この方のイラストからの影響かなーと思ってます。
マンガより、まず、そういったイラストから、
好きになったような気がします。

わたしが、マンガを読み始めたのが、
山岸先生の「メタモフォルシス伝」の頃だったと思うけど、
漫画の方は、
線が硬くて、実は、好きじゃなかった。
吹き出しのコマも、角は丸いけど四角だったし。(←なんか好きじゃなかったのよw)

それが、、、
「日出処の天子」にハマった時期があって、
そのあと、ギリシャ神話を基にした話や、
コワーイ話の短編をよく読んでいました。
ですが、
「馬屋古女王」あたりまでしか読んでいません。
最近の、「テレプシコーラ」や「レベレーション」は読んでないです。
実は、「アラベスク」もちゃんと読んだ記憶がないので、
10年くらいの期間しか読んでないのかも。
また、色々読みたいと思ってはいるのですが、
なかなか、、、。


こちらの美術館、
漫画家さんや、イラストレーターさん、挿絵画家さんの展覧会も
時々、開催されてます。
いつか、
竹宮先生か、大島先生のがあるといいなー。

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銀魂実写化!?←デマでした←いやホント [マンガ・アニメ]

デマでしたって記事みたのに、
やっぱり実写映画化やるみたい。もうっ。
信じないんだからね!
O栗君の銀さん、
新感線の舞台「髑髏城~」の捨ノ介みたいな感じかなー。
と思ったら、このお芝居も来年、O栗君で再演!
(おっ、Y本K史も共演だ)
 (7/2追記)

******

↓ 記事書いてしまったけど、デマだったー。 
   人騒がせなっ!(6/17追記)

******

数日前、
ゴリさんにクリソツなwオリラジあっちゃんの
写真をつぶやきで見かけて爆笑してたんですけど、、、。

さっき、この事実を知りました。


工エエェェ(´д`)ェェエエ工


ホントにィ!!??


工エエェェ(´д`)ェェエエ工


主演、O栗くんって、、、、。あー。
銀さんは、ほっそり体型じゃなくて、
もうちょっとお肉ついてる人の方がいい気がするけどー。

他のキャストはどんなになりそうかな。
心配ですー。
土方は、Y本K史でいいよもうっ(笑)、
あ、局長はS木R平で。(すいません、てきとうに書きました。。。)

銀魂、
舞台にしないのかなとは思っていたけど、
まさかの実写映画化ですか。
コワイー。

見守ろう。。。。

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萩尾望都SF原画展 [マンガ・アニメ]

萩尾望都SF原画展@武蔵野市吉祥寺美術館

ポーの一族の続編の話をうけて、
検索かけてたら、萩尾先生の原画展が開催されているのを知りました。

日程にもう余裕がなくなっていたのですが、
ちょうど新宿に出かける都合もあったので、
5月の下旬になんとか間に合いました。

吉祥寺へでかけるの何年かぶりだったかも???

美術館はビルの上の方の階にありました。
展示物は、たいていがマンガ原稿サイズ程度のイラストですので、
3部屋ほどのこじんまりした感じでしたが、
やっぱりファンにはたまらないですよねー。

私的には、展示は、
懐かしい!ものと、知らなかったーもの、
でした。


私が読んでいたSF作品は、
別コミ「11人いる!」シリーズ、
プチフラワーに描いてた、「カトルカース」「X+Y」「マージナル」
全集に載っていた、短編くらいです。

ある時期、
絵が苦手になってしまって、
「スターレッド」「百億の昼と千億の夜」あたりは読んでいません。
そのあと、「メッシュ」(これはSFじゃありませんけど)あたりでまた、
絵が大丈夫になってきました。
同時期?の「銀の三角」は
なんだかよくわからなかったけど、雰囲気が好きで単行本取ってある(はず。。。)

ハヤカワ文庫等の表紙絵も結構あるんですねー。

「11人いる!」の扉絵とか、
もう、あれも40年ほど前ですけど、
きれいなままで、びっくりー。

個人的には、
大好きな話だった「X+Y」の表紙絵があって嬉しかったです!


今後も、こういった原画展が開催されるといいなぁ!


5月の末に「ポーの一族」の
続編「春の夢」が掲載された「フラワーズ」購入しましたよ~(*^_^*)

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フェス松【昼】に出かけました [マンガ・アニメ]

2016年5月8日(日) @幕張メッセ イベントホール
「フェス松さん 昼の部 ~センバツロスにはまだ早い~」
出演:
櫻井孝宏(おそ松)、中村悠一(カラ松)、神谷浩史(チョロ松)、
福山潤(一松)、小野大輔(十四松)、入野自由(トド松)、
遠藤綾(トト子)、鈴村健一(イヤミ)、國立幸(チビ太)、
上田燿司(デカパン)、飛田展男(ダヨーン)、斎藤桃子(ハタ坊)


出かけてきましたー。
いっぱい笑えました。
楽しかったー!

映像収録していたので、
本編のおまけにつくか、単独で円盤販売ありそう。
夜の部も見たかったなぁ。


開演前の諸注意、
トト子ちゃんとか、やらないかなーと思ってたけど、
普通に会場の方がやってましたね。。。。


まず、
タイトルコールを誰がやるのかで、兄妹喧嘩。
兄松vs弟松。
で、
6つ子の声優さん達、それぞれのキャラクターのイメージで登場。
インパクトあったのが、神谷さん!
シコ松仕様で、
腕、足にティッシュボックス張り付けて、ティッシュ巻き散らしてたー。
小野Dは、野球マン。
野球のボール状の被り物www
タイトルコールは鈴村イヤミに取られて、
会場で一緒に「シェーーッ!」(うん、これやりたかったのよぉぉおお、幸せ)

出演者さん全員登場で、
全話を振り返る。
タイトルを並べたアナログなパネルボードがでてきて、
出演者さんが、指さし棒で、これってさして、
コメントしてました。
桃子さんのハタ坊が原子分解される時の「じょ~ー」が可愛くてたまらんかったです!

新作のこぼれ話集。
スロットでキャラの誰と誰とか、出るのワクワクしていいですね。
「カラ松×カラ松×カラ松」の表現には笑いました。「あーっ」。
ダヨーンの飛田さんが、キャラと同じような表情をしていて爆笑しました!
「イヤミとチビ太のオレオレ詐欺では、
全員がデカパンのクスリで、声がシャッフル。
それぞれ再現度高くて、みなさん、さすがです!
桃子さんのカラ松が可愛くてもぅぅっ~。

次が、
即興デリバリーコント!
ワッシー司会者さんが、
「みんなの大好きな声優さんが滑るとこが見られますよ!」って楽しそうにいっててw
条件、シチュエーション、シメの台詞を
それぞれボックスの中から、選びます。
正直すっごい不安でしたけど、
どれも、面白かったですよー。


最後に、
あの「校歌斉唱」が来ました!!
2番の歌詞ー!
”幕張ってなんかエロい”ってー(爆)

記念撮影もありました。
司会者さんが、うろうろしてて
「おれも、一緒にどうぞとかいわれないんだよな」とか、
ぶつぶつ言ってて笑いました。

新情報は
6月に大阪で松の市開催、
夏に展示型イベント開催予定とのことでした。

きっちり2時間のイベントでございましたよ。



当日は、
入場の1時間くらい前についたのですけど、
すでにグッズ列は長い列。
このまま並んでも開演に間に合わないといわれ、離脱。
はっぴ着て参加したかった~。
ペンライトも忘れてたけど、
お手製の「14」入りのリストバンド装着で参加しました。
終了後、もういちど、グッズ列ならんでw
パンフ、飴と、
いつ着るんだと思いつつも十四松のはっぴ買ってきました。

今回アリーナの真ん中の席でした。
(良席は、私には珍しい事です。)
終わりの時に飛ばされる、銀色のテープが席の所まで、
届いたので、いただいてきました。
イラストと「おそまつさんでした」の文字があるのもいいですね!


発表なかったけど、
2期が来ると信じたい!
のんびりじっくり、松よぉ!

fsmt.jpg


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エドガー、私待ってたの。 [マンガ・アニメ]

自分はやっておりませんが、
人様のつぶやき拝見しとります。
普段あまり気にしない「トレンド」欄、
何気なく目が行って、
下の方に、
むかーし、好きだったマンガ、「ポーの一族」があがってて、
んんっ?どうした?


な、、、40年ぶりに続編!!


”わたし、待ってたのよ!
わたし、ずっと待ってたのよ!
エドガー!!”
と、
「メリーベルと銀のばら」ごっこ。


ありがとうございます!!


以前どこかで、
萩尾センセが、宝塚の紫吹淳さんの退団公演、
吸血鬼のお話「薔薇の刻印」を見た時に、
「また、吸血鬼の話が描きたくなりました」といっていたと聞いた人の話を、
どこかで読んでいて、
もしかして、ひょっとしてとは思っていたけど、
ホントに実現するんですねー。(T^T)
(この退団公演も2003年頃なので、もう10年以上前の話ですね)



ここで、予想立てても、あれなんで、
おとなしく、本が出るのを待ちます。


。。。。話違うけど、
オスカーにも会いたいっ。
(いっぱい好きな2次元キャラいるけど、一番はこの人)


で、懐かしくなって、
押し入れごそごそ。
萩尾先生の作品の他に、
「おにいさまへ」、最初の頃の「エロイカより愛をこめて」や「Z」、
「夢の碑」シリーズなども、発掘!?してしまい、
読みふけってしまったよぉ。



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ツリービレッジ [マンガ・アニメ]

「おそ松さん」ハマっておりますー。

2月中頃に、
所用のため平日にお休みいただいて、
ついでにソラマチのツリービレッジ行って来ました。
201602o_1.JPG
「6つ子まんじゅう」が買いたいって思ってて。

午後三時ごろについて、
お饅頭、買えました!
ちょうど、松パーカーvol.2の再入荷もあって、
品物がどんどん並べられたので、
そっちも買ってきました。
201602o_2.JPG
カフェもほぼ待ち時間なく利用できました。


201602o_3.JPG
十四松ばかりなりよー。
コースターは、隣の席にいたお嬢さんと交換させていただきました(^_^;)

201602o_4.JPG
お饅頭の缶バッジ、十四松キタ!


えーっと、
18話「逆襲のイヤミ」面白かったです!
ああゆうの好きっ!
淡々口調の実況アナウンサー・古川登志夫さんも良かった!
昭和な世代の私にしてみたら、
こうゆうレースものって、「チキチキマシン猛レース」を思い出しちゃいますね。
で、
見たくなっちゃって、
熱帯雨林さんでポチッた。
201602o_5.JPG
ナレーションは野沢那智さんで、あと、広川太一郎さんとかでてます。
このころのは、話が単純で見やすいなー。
ケンケンはいいキャラだなー。


19話の時代劇は、
十四松太子も好きですよ。
複数の人数の言葉を聞き分けできるどころか、
「うるさーい!うるさいっ!どぅーん、どぅーん!」って、
叩きまくり!
未だに思い出し笑いしてしまうー。
一松も、あのヘアスタイル(みづらっていうの?)似合ってた。

「じょし松さん」、すごく好きだったのに、「完」でさみしい。



。。。。6つ子まんじゅう、もったいなくて、
まだ、食べられないー。
賞味期限も長めだし、
しばらく飾っておきますー。

最近、おそ松さんグッズやコラボ、増えて来て、いろいろキケン。
気を付けよう、、、、

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食べる方のパンだと思ったの [マンガ・アニメ]

おそ松さんの「十四松まつり」見ました!

十四松が、
コミケ!で、本売ってる!
しかも、
BL本!? = ベースボール本!(爆)
。。。言葉の意味が違うような合っているようなー。


「十四松パン」って文字が出た時に、
どんな食べるパンかと、期待したら、
ピーターパンでした(^_^.)
これも面白かったけどね。、、、、ガッカリカン、パネェ。
どっかで、出してほしいーーーっ、
十四松のパン。
あ、海パン。。。。


十四松が出てくると、
ハチャメチャ、不条理になるのが、毎回楽しいです!
哲学的になってる?ところも、また、いいですね(笑)

六つ子みんな気に入ってますけど、
今のところ十四松が一番好き~。
カラ松は優しい。。。。。


1期の最初の頃のは見ていないので、
DVD(BDじゃないです)第1巻買いました。
、、、、おもしろいー!!
届いてから、なんか毎日見てます。
へへっ。


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陸奥A子×少女ふろく展 [マンガ・アニメ]

そういえば、
単行本「たそがれ時にみつけたの」持ってた~なってことで、
先日、弥生美術館さんで開催されている、

「陸奥A子×少女ふろく展
   ~DOKIDOKI『りぼん』
     おとめチック・ワールド!~」
 に、出かけました。

陸奥A子さんは、
1970~80頃に
雑誌「りぼん」で活躍されていた漫画家さんです。
(現在は雑誌を変えて活動なさっているようです)
ラブストーリーがメインで、
作風は乙女チックワールドと呼ばれていました。


当時のマンガの原画の展示はもちろん、
その頃のりぼんの付録が展示されていました。
かわいいーやら、懐かしいやら。
お客さん達は、
中には、えっ?このあたりのマンガが知ってるの?な、
20代くらいと思われる方もいましたが、
ほとんどが、私と年代が同じくらいな女性の方達が
見に来ていらしてました。

35年以上前に読んだ漫画で、
すっかり記憶から抜け落ちていたと思っていたのですが、
学生時代からの友人と一緒に、
あーだこーだ話しながら、
原画見てたら、
なんとなく話の展開がよみがえってきたりして、びっくり。
どっかこころの隅に残ってたんですねぇ。

A子先生の絵の作風は、
描き込みが少なく、線もシンプル。
スクリーントーンが全くといっていいほど貼ってない。
髪の毛も、ベタ塗りだけ、アホ毛が描き加えられたり、
ホワイトでツヤ感や、流れを描きたしたりもしない、
あくまでも平面な絵柄で、かわいらしいー。
犬や猫等の動物も、えっ!これでいいの?くらいにシンプルw

あと、
漫画の背景のポスターや、雑誌の文字の中に
「〇〇CHAN OTEMAMI ORIMATO」を発見!
当時、
お手紙→おてまみ
ありがと→ありまと
っていう表現があり、
漫画を読んでると、たまにこういったメッセージが入っていることがあり、
そうゆうのも探すのも楽しみでした。

ふろく展では、
「りぼん」描いていた漫画家さんのイラストのレターセットとか、トランプとか、
かわいかった。
「あ、これ持ってた!」っていうのもあって、
ホント懐かしいー。
一緒に行った友人などは、
「ここにあるの、今も大体持ってて、
まだ、家にとってある、、、、状態はわからないけど」
だそうだ。物持ち良過ぎw

かわいいーと懐かしいに浸りました。
また、こうゆうのあるといいな。

陸奥A子先生が活躍されていた頃の雑誌「りぼん」は、
わたしも、ちょうどマンガ読み始めた頃で、
そのかわゆいw世界は、楽しんで読んでいた記憶があります。
(一条ゆかり先生も、重たーい話描かれてたりしましたがw)
そのころ少女マンガ雑誌は、
週刊・月刊「マーガレット」「フレンド」「コミック」と、
付録つき月刊誌「なかよし」と「りぼん」くらいしかありませんでした。
学校のクラスでそれぞれの雑誌を買う子がいて、
貸し借りしながら色々読んでました。
えっと、でも、
少女マンガのラブストーリーなんて、
展開、結末が、だいたい決まっているのに、飽きてしまって、、、、。
そのうち、変わり種?の多かった、
少女コミックの方が好きになってしまって、
少年マンガも読み始めて、、、、、。
現在は、
乙女チックから、だいぶ離れて、
ヲタクというか腐ったところに来ていますが(>_<)


A子先生のマンガは読み返したくなったので、
会場で、当時のベストセレクション買って読んでます。
ほのぼの~。


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