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蒼汰君の捨之介楽しみ! [お芝居]

劇団☆新感線『髑髏城の七人』Seson月
のキャストが発表になったよ!

初のダブルチーム制~

[上弦の月] 
福士蒼汰 早乙女太一 三浦翔平 須賀健太 平間壮一
高田聖子 渡辺いっけい 他

[下弦の月] 
宮野真守 鈴木拡樹 廣瀬智紀 木村了 松岡広大
羽野晶紀 千葉哲也 他

公演日程:2017年11月23日(木)~2018年2月21日(水)
会場:IHIステージアラウンド東京(豊洲)

蒼汰君、NHKの連続ドラマ「あまちゃん」くらいしかちゃんと見てないけど、
顔とか、雰囲気とか好きです。(*^_^*)
初舞台で主演って不安要素満載ですが、
むしろ上演中の伸びしろを期待。
もう一人の捨之介、
宮野さんは声優さんのお仕事でしか知らないけど、
最近は帝劇ミュージカルとかでてるみたいだから、
舞台は不安がなさそう。

お知らせメールに載ってなかったけど、
この若いメンツに、贋鉄斎は、だれなんだと!
ある場所で見たら、どうやら、
市川しんぺーさんと中村まことさん。
まことさんは、武器を持たせるといろいろ危険だから、スゴく楽しみ。
しんぺーさんと蒼汰君の百人斬りはどんなことになるのか想像がつかん!


新しい「髑髏城の七人」楽しみです。
と、とりあえず、2チーム、1回ずつ見に行きたいですー。


*****
余談ですがー。
以前、ちょっとある場所で知り合った人が、
古典芸能とか習っている人で、
舞台もちょっと見たりしている、M野さんファンなんだけど、
私が新感線のファン発言したら、フッってバカにした感じで、笑われたんだけどさー、
やーい、その劇団の芝居に主役で出演だよ!
その方達は見るのかしらねーこの舞台。ふふん。
他にも歌舞伎ファンを称する人にも、
新感線の話すると、バカにした顔されるのよねー。
なんなのかしら、全く。
好きな舞台や、ジャンルは、人それぞれですので、
特に私からは何もいいませんけど、
そうゆう人たちとは、
ちょっと距離をとって接するんだよぉぉおお。


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修善寺物語<発表会> [お芝居]

人形遣い入門・発表会
2017年3月29日 「修善寺物語」 作:岡本綺堂
@結城座スタジオ

以前こちらの短期講座を受講したご縁で、
結城座さんから、
こちらの発表会のご案内をいただいたので、
出かけてみました!

私が、受けたのは10回ばかりの短期講座でしたが、
こちら長期講座の方達は、
7月から3月まで、月水土の週3回の講義!
すごいです。。。。!!
その方達の発表会です。

わたしなどは、
人形動かすだけでも、
精一杯というか、グダグダでしたが、
こちらの発表会の演目は、
セリフもいいつつ人形を動かすというものです。
(結城座さんのお芝居が通常、人形遣いはセリフもいいます)

また、
今回の演目「修善寺物語」のセリフは、
現代語でなくて、昔の言葉づかいで、
言い回しがむずかしそう。

お話は、
同じ演目を前に歌舞伎で見た事があったので、
記憶をたどってなんとかなりました。

上演時間は、演者を交代しながらも、
全部で一時間くらい。

すごく緊張されてるな、な方も見受けられましたが、
結構みなさん舞台慣れしてる感じもあったり。
練習の賜物ですね!
先日、自分も小鼓の発表会もやったので、
こちらもドキドキしながら拝見させていただきました。

やっぱり舞台で演じるってすごいことだと思います。
ホント、拍手くらいしかできませんが、
皆様お疲れ様でした!

この中から、劇団員になる方いらっしゃるかなぁ。。。。。

結城座さんの人形芝居のファンになって10年くらい経ちますが、
実は、初めてスタジオに伺いました。
中央線、新宿から吉祥寺くらいまでしか使ったことなくて、ドキドキでした。
(7年ぐらい前に八王子で働いてたけど、
その時は、横浜線使ってました。)
で、本当は、武蔵小金井駅なのに、
「小金井」って言葉をきいて、
東小金井駅でいったん電車を降りてしまった。
改札出る前に気が付いて、またホームに戻った。
もともと開演ぴったりくたいだったのに、焦るわぁ。
循環バスがあったので、それに乗りました。
ちょうど、始まったくらいになんとか到着。

会場で、自分と同じ講座で一緒だった人いるかなーと、
終演後客席見たけど、いなくて(T_T)
三連休の合間だったし、
実は、連絡先も知らないし、当然といえば当然。。。。。(>_<)


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糸ヲ上ゲ下ゲスルコト [お芝居]

夏の話になりますが、
糸あやつり人形のワークショップにでかけていました。

習い事っていうのも、
10年くらい前に、カルチャースクールの「太極拳」講座に半年くらいったのが最後で、
ずいぶん久しぶり。
もちろん糸あやつりは初めて。

時々公演を見に行ってる劇団で、
以前から期間が10ヶ月くらいの講座を開催していて、
そちらも興味あったのですが、
都内、週3の開催となると、今の勤めやめないとムリーと諦めていました。
ですが、今回、
夏に土日をメインに利用した10回だけの講座が開催されたので、
参加させていただきました。

短期なので、講師も若手の劇団員の方達が簡単に、、かな、、、
と思っていたんですけど、
、、、、!!
舞台で拝見しているメインの方達でした(←パニックになりかけ)
キンチョーしましたよー。
(案内チラシにも、ちゃんと講師として、載ってたんだけどね)

講義の前は、わーい、お人形を動かすことが、できる~!!
って、単純に喜んでいたのですが、
実際は、かなり大変でした~!
また、人形だけでなく、
日舞と能(もちろんどちらも、やったことありません)の講義、実技もありました。
盛り沢山で、てんてこまいでしたが、
とっても充実した時間が過ごせたと思っています。

以下、自分の忘備メモな長文です。



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斬劇「戦国BASARA4皇」本能寺の変 [お芝居]

斬劇「戦国BASARA4 皇」本能寺の変
原作:CAPCOM(「戦国BASARA」シリーズ)
構成・演出・映像:ヨリコジュン
企画・原作監修:小林裕幸(CAPCOM)、山本真(CAPCOM)
シナリオ協力:松野出

[出演]塩野瑛久 / 松村龍之介 / 井上正大 / 椎名鯛造 / 伊阪達也 /
斉藤秀翼 / 白又敦 / 中山優貴 / 山口智也 / 谷口賢志 / AKIRA /
護あさな / 寿里 / 汐崎アイル / 唐橋充

バサラの舞台は3回目。
アニメ見て、ゲーム未プレイのまま見た初演を見たきりご無沙汰になっていましたが、
左近ちゃんが出る!で、見に行った「4」は(記事あげてないかと)、
家康が、「俺間違ってた」な、なんだこりゃな展開で、
やっぱりこれからは見るのやめるかのーとなったのですが、、
それなのにー、今回は、出かけてみました!

又兵衛さんが、見たかったのです!
そして、すごく良かった!又ベイル!

以下も、又兵衛さんのことだけだ。。。



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阿弖流為③ (これでよしなに) [お芝居]

②から間がまた、空いてしまった。
(「阿弖流為」書き終わる前に、新感線の「五右衛門vs轟天」観劇しちゃたよ)

今回は、役者、役柄について。 
これで、「阿弖流為」の記事は終わり。
無駄に長いので、すいません。(そして、もううろ覚え)

染五郎さん、
歌舞伎でも拝見していたし、
新感線の客演も数回見ているので、もう安定のカッコよさ。
田村麻呂役の勘九郎さんと見得を切りあうところは、可笑しかったです。
「さがだから!」

勘九郎さん
普段歌舞伎では、どのような役をやっているのか存知ませんが、
今回の荒武者っぽい感じがとても似合うなと思いました。
ただ、パンフの写真とか見て思ったんだけど、
指が細め?太刀を振り回すような手じゃなかったような。
(手フェチには気になるのよー)
あとね、上半身、着物脱ぐシーンがあったけど、
体がほぼ真っ白って、、、。
田村麻呂って、猛々しい武人だったので、
肌は、日焼けしてたほうがいいかなーとか思っちゃったりする。
お姉さん、御霊御前が巫女さんなので、
この人にも霊力みたいなのが、実はあったりするかも!?って期待したけど、
そんなことはなかった(笑)

七之助さん
① でも書きましたが、もー、ねー、
すごく良かったんですよ、好きなんですよ!こーゆー役者さんが!
“○○ジツハ、×דな凛々しい女剣士役と、可憐な娘さん二役。
どっちもそれぞれ、良かったー。
骨格まで、変わって見えるのよぉ。
新感線のいのうえ歌舞伎にも出てほしいー。
20年くらい前に歌舞伎、「加々見山旧錦絵」を見ているんだけど、
岩藤を仁左衛門、尾上を玉三郎、
お父様(当時は勘九郎)は尾上に仕える下女のお初役演じてらして、
すっごくかわいかったのを覚えてる!
あの役、七之助さんでも見てみたいなー。

市川萬次郎さん
帝に仕える巫女の御霊御前役。
その姿に目が釘付けになってしまう。
帝の意思を汲むため、自分の弟(田村麻呂)すら、、、、という、
絶対ブレない役。口調も変わらず。
こうゆう人がいると、芝居が引き締まりますね。
どうやら、ネイルの色が日替わりだったようなのですが、
わたしが見た日は、オレンジ色でした。
蝦夷征伐、日ノ本統一は、帝の意思ということですが、
帝は、舞台上では、御簾の中にいて、セリフもなにもなく、
御霊御前を通して、語りますが、
実は、御簾の中にもいなく、姿はありません。
「ここにはいない」という説明でしたが、
なんだか本当にいなくて、帝の側近たちというような人たちが、
世の中をこうしようとか、思惑、施策を練っているのでは?とも受け取れて、
ちょっとゾっとした。

片岡亀蔵さん
蛮甲は、おいしすぎる役!
お芝居始まってから、しばらくして、
新感線芝居、定番の「裏切る人」いないのかなと、気になってたところに出てきた―!
何がなんでも生き延びてやる!っていう生き様が好きです。
死に様が、かっこよすぎな気がしないでもないですけど。
奥さんが、ホントに「熊」の熊子(笑)
はちみつけた熊子の手を蛮甲が舐めたり、
二人(一人と一匹)の、ほのぼのとしたシーンが展開されてました。
歌舞伎でも、
人に扮した龍やアヤカシと人っていうのはありますが、
まんまの熊と人では、、ちょっとやり過ぎかなとも思ったんだけど、
蛮甲と熊子のお別れシーンが、
このお芝居で、一番泣いちゃったじゃないか!チキショー!
熊子、セリフなくて、唸ってたけど。
そう、熊子も良かったです、ハイ。
熊子の中にはいってたのって、だれがやってたんだろう、
歌舞伎で馬の足とかやってる人だったのかな。

市村橘太郎さん
佐渡馬黒縄役
背もちっちゃくて、小物悪党な感じが、良かったです。
上の人には、ペコペコ、自分より下の者には大威張り。
女の人斬って、もう息絶えているのに、
さらに、顔を2回くらい蹴っていて、
「ひでぇー」と声が出ちゃいましたヨ。

坂東新悟さんの阿毛斗という役が、
最初、男なのか、女なのか、わからなくて、
どっちかなぁって考えてしまったけど、
まぁ、あんまり考えずに見ることにした。あんまり問題なかったし。
巫女さんだから、女性だったのかー。

宗之助さん演じる随鏡の子分の一人が、
やる気なーい感じがでてて面白かった。
殺陣だったか、踊りとかもグダグダしてて。

田村麻呂の叔父・稀継役の彌十郎さんは、
最初は、いい人風だったのに、最後はどんどん悪くなる役で、
面白かったです!
顔のメイクがいつのまにか、悪人顔になっていた。
アレ、いつ変わったんだろう。。。。。見落としてますね。。。
彌十郎さん、お名前から、
初演の頃のスーパー歌舞伎「ヤマトタケル」のクマソ兄弟で、
羽織物の背中にカニだったか、タコ背負ってた人かなぁ、、、、
その時は、“弥”十郎だった気がするのだけど。

歌舞伎なら、動物は、
馬(人、二人の)とかでるかなと期待していました。
馬はなかったけど、もっとすごいのが出てきました!
はっきりと何の姿っていうのは、わからなかったのですが(聞き落とし)、
蝦夷の神が、最初は、白い毛足の長い猪?狼?姿で、襲い掛かってました。
これで、わーっと喜んだのですが、
さらに、スゴイのが後から出てきました。
蝦夷の神の本体?龍(って勝手に思ってます)!
舞台いっぱいです。大きい!
背景は、真っ黒で、そこに白い龍が、
本当に生きて浮かんで(飛んで)動いているかのような骨格の曲がり具合の動きで、
見惚れちゃいました。
胴体の部分が、切ったビニールか薄い布をたくさん付けているようで、
体が動くと、
その部分が、ふわわーと揺れるので、そこが、また動きにリアルさプラス。
何人で操作していたとか、考えずに、もうね、ずっと見ていたい、あれ。
で、龍のほうだったかな?
阿弖流為と戦うシーンが、また、良くですね、
龍は退治されてしまうのですが、全部を一連の流れで見せるのではなくて、
要所、要所に、幕がおりるのではなく、
大きい布(を持った人)が上手から、下手に駆け抜けます。
そうすると、次の場面。
さっきまで舞台にいた大きい龍が、頭だけになってたりして、
胴体の部分は、布の後ろに隠れて一緒に、舞台から、ハケています。
次々、布が駆け抜けてました。
カット割りというか、
マンガでいう、コマ割りか、ページをめくる作業な感じかな。
見せたいとこだけを抽出して、テンポよくて、爽快なシーンでした。
ストーリーももちろんですが、こうゆうのが舞台を見る面白さだと思ってマス。

書きませんけど、
実のところ、ストーリーや、キャラクターに、んん??っな部分も、
なきにしもあらずでしたが、(ただ理解できてないだけかも)
そんなことが気にならなくなるほど、
舞台見終わったあと、楽しかったー!良かったー!って、大満足な作品でした。
映像化、または、再演も希望です!

演舞場のお土産は、
大藤屋さんの小判型煎餅「これでよしなに」(小判レプリカ入り~)でした!


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阿弖流為② [お芝居]

7月新橋演舞場の「阿弖流為」の感想というか、レポの続きです。
前の記事から日にちがだいぶ経ってしまいましたが(^_^;)

当日は、
劇場についたのが、結構開演15分くらい前だったので、
劇場前のお弁当「上烏帽子弁当」1500円を購入しました。
お弁当は一幕の後に食べると。
パンフをすぐ購入。お手洗いもすませてと。

場内に入る時に、
リストバンドのようなものが配られられました。
終演時に使いますとのことです。

席についたけど、私は、暑いので、汗ふきふき。
老眼(>_<)なので、暗いと文字良く見えないので(笑)、パンフは見ていません。
っていうか、あんまり情報仕入れて見たくなかったので、
ストーリーはもちろん、出演者すら頭に入れてなかったという。
劇団☆新感線の舞台「アテルイ」を歌舞伎で、いのうえさん演出でってことぐらいしか。
元の「アテルイ」も見てないし。。
でも、見る前のワクワク感が、はんぱなかったです。

開演前、ジューダスプリーストの曲はからないよね、
目つぶしのような、青いライト客席の方にこないよねー。
さすがに曲はかからなかったけど、
ライティングは、新感線っぽい感じになっているところもありました。

幕が開くと、
すぐ目に入ったのは、川原さん!
あ、出てんだって気が付きました。
そこだけでなく、他の役でも、いろいろ出てました。
アクション監督もされてたんですね。(東京公演だけ出演のようです)
川原さん、8月は新感線「五右衛門VS轟天」に出演ですね。

提灯で作られたタイトルがいい。
殺陣には刀音も入ったし、いい感じですよぉ。
附け打ちが、ちょっとやりにくそうだったかな?

今回の座席は、ほんとに中央だったので、
両花道、右見て左見てと忙しいけど、いいねコレ。

一幕終わって、お弁当頂きました。
おいしかった。
食べ終わってから、売店等をうろうろ。
歌舞伎公演だから、関連グッズがほとんどないのが、ちょっとさみしい。
原作本買わなかったけど、あとから、思うと買っておけばよかった。

2幕前に指示されていたリストバンドを手にはめようとしたけど、
なんかうまくいかない?
何回か試行錯誤の末(笑)、あんまり考えずに、
ぐーっと手首サイズにひっぱって、
パチっと止めればいいだけだった。(^_^;)
えと、リストバンドは
劇の終わり、ねぶた祭りの時に、
自動的にライトが付きます。
苦労して?留めたというのに、
手首に擦れる感じがイヤだったので、
はずして、手にバンド部分を握って振ってました。
(残念なのは、どんな感じになっているのか客席からはわからないことですかね)

カーテンコール、歌舞伎は普通はなかったような、、、。
、、、、、、あるのね!
3回目にスタオベになりました。
なんか盛り上がって良かったです!

あと、また、役者さんの事とか動物の事とか、別の記事で書く予定です。


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阿弖流為① [お芝居]

2015年7月13日(月)昼の部 @新橋演舞場

見てきました!すっごくよかったです!

感想とかすぐにまとめられないので、
ボチボチ書き足していきます。

キャラクター、みんなカッコイイ、
悪役側もカッコイイ!
殺陣もそれぞれカッコイイし、美しかったし。
動物(神様も)も3種類ほど、でてきたし、
まさかの〇〇に、
ほろっとさせられるシーンもあったり。

話の、
大和(朝廷)と蝦夷(朝廷に従わない人々)との戦いが、
妙に今の国会状況、世界扮装状況等とシンクロする部分もあり、
深い、、、、。

勘九郎田村麻呂の
”「義」はいいが、同じ「義」でも、
「大義」って「大」がつくと、どうにも胡散臭くなる”(うろ覚え)
っていうセリフに、全部が全部そうではないだろうけど、
納得させられてしまったよ。

役者さんでは、
七之助たんが、良かったよぉ!
凛々しい女剣士で、流れるような殺陣で見惚れた。
男の人がやっているのに、女性な動きだし、
でも多分、男っぽい女優さんがやっても、こんなに凛々しくならないだろうなって、
なんとなく思った。
で、女剣士と、二役目のわけあって隠れ住んでる娘っ子さんの時ときたらーー、
儚い、可憐、媚のない、透明感のかわいらしさ、美しさ!
うわぁぁぁん、なにこの子!惚れるわ!

私がン十年前に
歌舞伎、2,3ヶ月に1回くらい見てた時期が少しあったんだけど、
当時は、まだ、七之助たんは、ちょうど10代になった頃だったんだなぁと思うと、
しみじみ。。。

ン十年前は、歌舞伎見てて、
ここ十年くらいは、新感線のお芝居見てる私がいってどうってもんじゃないけど、
このお芝居はアリ!ですよ。
お金に余裕があれば、何回か通いたいくらい。
DVDとかなりそうなのかなー。

あーも、他の役についても、まだまだ書きたい~、
蛮甲とか、御霊御前とかーーー。




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「花燃ゆ」にじゅんさんがでてたー [お芝居]

NHK大河ドラマ「花燃ゆ」録画して見ております。
本日放送分、見ていましたら、

、、、、、ん?劇団☆新感線の橋本じゅんさん!


裃姿!かっこいい~。

吉田寅次郎(伊勢谷)を取り調べる奉行役。

井伊直弼役の高橋秀樹さんとのツーショもあって、シブい。


あー、あと、新感線つながりで、
古田さんの出てるwowowのドラマ「闇の伴走者」が面白い。
亡くなった巨匠マンガ家の未発表のマンガが見つかって、
その内容が、未解決連続女性失踪事件に酷似。
その真偽を調査する、元警察官で、出版調査員の水野(松下奈緒)と、
漫画編集者の醍醐(古田新太)。
ものすごーく、ハラハラさせられてます。
水野さん、ピーンチ!
原作は呼んでないので、イメージがどうとかわかりませんが、
古田さん演じる醍醐さんお気に入りです。
マンガマニアっぷりが、いいです。
貼られたスクリーントーンとかで、
いつごろ描かれたものかわかっちゃうって、なんかすごい。
劇中にでてくるマンガの続きが気になりますよぉ。
他には、
人気漫画家役でイケテツ(池田鉄洋)、
マンガ編集者役でテッシー(田中哲司)も出てるし。
キャストも私的には、オイシイです。

夏の新感線の舞台、
五右衛門(古田さん)と轟天(じゅんさん)なんで、
見に行く予定。
チケット取れますようにー。

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F田さんだったのでしょうか? [お芝居]

年明けから、なんだか仕事が忙しくなっちゃって(>_<)

毎年、年度の後半から仕事が忙しいので、
チケット公演チケットとりづらいのです。

古田A太さん出演の舞台「いやおうなしに」も、
せっかく神奈川公演があるから、(会場も職場から近いしし)
時間がありそうなら、
当日券でもと思ってましたが、無理ーーーとなってしましまいました。


さて、毎週金曜日は、書類受け取りな仕事があるので、
午前中出かけるのです。

戻ってくるのは、
お昼前くらいになってしまうのですが、
この間。

あるホテルから、ちょっと風変わりな格好の男の人がでてきました。

キャラクラターか、ロックなTシャツに、革ジャンはおって、
下は、ジーンズ。
耳あて付きのニットキャップかぶってたんだけど、
普通なら一番上にポンポンついてるところが、
何本かの長い毛糸が立ち上って、垂れてて、
ウッドペッカーとか鳥のトサカみたいになってるモノでした。
手には、 
イラスト付きの黒い布のトートバッグ。

20代くらいの人が、こんな恰好をしていれば、
そんなに気にはしなかったのと思うのですが、
40代くらいの人だったので、気になってしまいました。

何やら、寝起きなのか、
昨夜は、飲んじゃったのかって、顔されてまして
(私感です)。

ふぅん、、、、こんな人もいるのね、、、、。


うーーーん?  っあれ?

。。。。。。(じ~~)


っと、、、、ええ!?


F田さん!?



なんだか自信なくて、
すれ違ったあとも
振り返って、後ろ姿見たりしたんですけど。
(後ろ姿で、本人だと確認もできないんですけどね)

正月休みに、「轟天2」のDVD見ていたので、
「いずみちゃーーーん!?」(なぜ、それ)
と声をかけたくなったけど、
すっごい無防備?な顔されてて(*^_^*)、
(あくまでも私感です)
なんだか声かけづらかったので、
そのまま後ろ姿をお見送りしました。


もしかしたら、全くの別人だったかもしれないのですが、
私の中では、
F田さんってことで~。

午後はなんだか幸せでした!



なるしさんも出る、
夏のオールスターチャンピオン祭「五右衛門VS轟天」は、
絶対見に行きたいですーーーー!



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ゴチ、お疲れ様でした [お芝居]

ぐるない、ゴチ15、最終戦見ました。

K川さん、クビになってしまったー。
(もう一人はH井さん)

正直なとこいうと、
1年で、終わりかなダメだと思ってたから、
2年目あって、びっくりしたから、もう少し続くかなとも期待してた。

O村さんの、イジリ?に、
そっこー切り替えし、
料理を表現する、丁寧な言葉選びとか、
俳優やってないK川さんを見るのも、
楽しみだったので、残念です。

またいつか、ゲストで復活してしていただければ!

2年間、お疲れ様でした。



これから、舞台のお仕事増えるかなー。
一月の「真田十勇士」は、
今のところチケット取ってないけど、
また、何かあったら、出かけたいです!



それにしても、
お料理、すごかった~。
ゴハン食べたあとでも、おなか空いてくるーーー。
設定額も5万円って!ひゃぁー。


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